恐らくもう、このお店ができてから2年以上経つし、
その当時から横目で眺めながら毎日を過ごしてきたけど、
今日、初めてランチを食べてみた。
いつも、そとからみかける雰囲気では、それほど繁盛している様子も無かったけど、
今日は、三連休の中日。 家族連れ、夫婦、女性グループ など、昼時の店内は
賑わっていて、危なく入れないところだった。
ランチも、ディナーもコースのみ。 近所のフレンチによくあるケースですね。
私は合理的でいいと思います。 キライなメニューを出しているときには、やめればいいんだから。
ちなみに、ランチは 1,785円~、ディナーは 2,940円~です。グラスワインは420円。
ボトルも3,000円程度のものからありました。
住宅地のレストランらしく、家族連れ、女性グループでもカジュアルに入りやすい店。という
印象を受けました。
もちろん、ココで紹介するくらいなので、料理もウマイです。
今日は特にブドウを使ったデザートがよかった。
歳を重ねる毎に無趣味になっていく様な気がする。だから、ここに書ける事といったら、、、日々の出来事と、今思うこと。 でも、それは伝えるべき事じゃない。 酒好き、旅好き、中国好き です。よろしくです。
2011年9月24日土曜日
2011年8月19日金曜日
ウクライナへ行ってきた。
今年の夏休み(実は第二弾)は、8月6日から8月16日まで、モスクワ経由ウクライナの旅。
ウクライナは首都キエフINして3泊。
夜行寝台でオデッサ。オデッサ泊せず再び夜行でクリミアのヤルタで4泊という、
我が家に珍しい半滞在型(・・にしては、中盤が結構キツイ)旅になった。
宿と夜行寝台、そして到着日(夜)の送迎は出発前にネットで予約しておいた。
宿と夜行寝台、そして到着日(夜)の送迎は出発前にネットで予約しておいた。
旅行中の食事はあまり贅沢していないので、現地ではあまり費用がかからなかった。
ウクライナは酒も食事も安い上に、現地料理のファーストフード(F.F.)店が充実。
レストランで読めないキリル文字メニューと格闘するより、F.F.店では
目の前に並べられた旨そうな料理を指差して精算する気軽さ。
量と時間がコントロールできる便利さと、酒やスイーツまで置いてある柔軟さが気に入った。
キリル文字は全く読めないし英語を話さない人が多いので、コミュニケーションはかなり難しかった。
それでもまぁ多少の損や失敗はしょうがないな。と、割切ればそれもまた今回の旅行の思い出となった。
どうせ通じないのに下手な英語を使ってもしょうがないので、
初めから日本語で丁寧に話せばなんか少し伝わっていた。。。様な気がする。
キエフは中世以降の宗教(正教)芸術が建築と美術に現れた美しい町であり、
オデッサは明るい港と港湾産業の町であることがよくわかった。
そしてヤルタも黒海に面したリゾート地でこの夏の期間は観光客で溢れかえっていた。
クリミア半島はヤルタ以外にも観光地が点在しており、
特に古代の洞穴住居(天空の町)や、たびたび繰り返された戦争の痕、
そして旧ソ連時代の軍事施設など見所が多かった。
2011年7月10日日曜日
烏賊を捌いてみた。
スーパーへ人参を買いに行った。。。だけなのに。
「生するめイカ、98円 お刺身にどうぞ」という値札を見て、
ついつい買ってしまった。
ただ、俺はイカを捌いたことがない。
以前から、イカの塩辛を自分で作ることが夢だったので。(←小さい)
いつかイカは捌けなければならない。俺のハードルだった。
だから、敢えて買ってみた。 スルメイカ1杯98円
帰宅して早速ネットで調査。。
この動画を参考にした。
http://www.youtube.com/watch?v=9kNH6SnjNRM
とても参考になった。とーゆーか、心が落ち着いた。
実際にやってみたが、映像で見るより 皮の剥き方が難しい。
ズルズルと剥けているように見えるが、 自分でやってみると、
ブチブチ切れて、なかなかキレイに剥けない。
悪戦苦闘しながら、フと、幼い頃の記憶がよみがえった。
あ、そういえば、お袋のイカ料理って、普通に皮が付いてた。剥いてなかった。
まぁ、なんとか頑張って、出来たのがこの状態。
生生姜を擂り、ミョウガを刻んで、濃い口醤油で戴いた。
皮を剥くのに集中しすぎて、途中酸欠になりそうだったし、剥き終わってしばらく呆然実質だった。
他のおかずを作り忘れるところだった。
芋焼酎で半分ほどつまんで、最後はミョウガ、生姜と醤油で和えて、あつあつご飯に載せて食べた。
海鮮丼のような旨さ。
自宅で味わえるとは思わなかった。
ちょっとした手間で、98円の幸せだ。
これからはもっとイカを楽しもう!
「生するめイカ、98円 お刺身にどうぞ」という値札を見て、
ついつい買ってしまった。
ただ、俺はイカを捌いたことがない。
以前から、イカの塩辛を自分で作ることが夢だったので。(←小さい)
いつかイカは捌けなければならない。俺のハードルだった。
だから、敢えて買ってみた。 スルメイカ1杯98円
帰宅して早速ネットで調査。。
この動画を参考にした。
http://www.youtube.com/watch?v=9kNH6SnjNRM
とても参考になった。とーゆーか、心が落ち着いた。
実際にやってみたが、映像で見るより 皮の剥き方が難しい。
ズルズルと剥けているように見えるが、 自分でやってみると、
ブチブチ切れて、なかなかキレイに剥けない。
悪戦苦闘しながら、フと、幼い頃の記憶がよみがえった。
あ、そういえば、お袋のイカ料理って、普通に皮が付いてた。剥いてなかった。
まぁ、なんとか頑張って、出来たのがこの状態。
皮を剥くのに集中しすぎて、途中酸欠になりそうだったし、剥き終わってしばらく呆然実質だった。
他のおかずを作り忘れるところだった。
芋焼酎で半分ほどつまんで、最後はミョウガ、生姜と醤油で和えて、あつあつご飯に載せて食べた。
海鮮丼のような旨さ。
自宅で味わえるとは思わなかった。
ちょっとした手間で、98円の幸せだ。
これからはもっとイカを楽しもう!
2011年6月26日日曜日
2011年6月12日日曜日
名古屋駅ホーム 『名代きしめん』
名古屋駅の乗り換えで、あまり時間に余裕がないとき、
頼りになるのが、ホームに有るきしめんスタンド。
今夜は閉店時間が近かったためなのか、かき揚げと、串カツは注文が入ってからの油入れ。
揚げたてサクサク、おいしいてんぷらきしめんを戴きました。
なお、JR名古屋駅ホームのきしめん屋はホーム毎に沢山有るが、
それぞれ閉店時間が異なるので注意したい。
新幹線ホームの店舗は、20:30とひときわ早く閉めるのでご注意!
写真のきしめんは7・8番線ホームのもの。
その他、1・2番線ホームも比較的遅くまでやっている。
各ホームの売店営業時間は、駅改札口で問い合わせると、教えてくれる。よ。
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